カゼトソラ

築60年越えの古民家で、ゆっくりと流れる時間。

自家製干物と日本酒とオーガニックの野菜料理、
そして自家製粉の荒挽蕎麦。

看板も案内もない店の
女将なhiroの、あくまでも、どこまでも、ひとりごと。



<< キャンドルナイト? | main | 中秋の名月 >>
さかな皿
店主がフシギな皿を仕入れてきました。
形も色彩も質感も、店主にしては珍しいもんを買うてきたもんじゃなあと。

hiroがいつも店主が仕入れるものを
「うん、好きそうだよね」
「たまにはなんか雰囲気の違うのを・・・」って言うから?

まあ、そうでもないみたいですが、珍しいです。

京焼の向付だそうです。


形が魚なの。
藁焼きの鰹のたたきと、片口鰯の酢〆、自家製のいくらがのってます。

お皿が違うと雰囲気もかわっておもしろいですね。

| 遊のこと | 12:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://banto.men-yu.peewee.jp/trackback/1286464
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
LINKS
PROFILE